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SUNGOの契約書保存

概要

管理簿に記載をしたら、SmartHRから契約書を取得してGoogle Driveに保存する手順です。資格取得の際に契約書が未保存の対象者について、契約書をダウンロードし、適切な命名規則でDriveに保存します。

手順

1️⃣ 対象者を管理簿から確認 資格取得で契約書が参考資料列に未保存のものを確認します。管理簿の「参考資料」列が空欄になっている対象者が、契約書保存の対象です。

2️⃣ SmartHRにアクセスして社員番号で検索 以下のURLにアクセスして、社員番号で検索をして書類をクリックします。

SmartHR契約書検索

3️⃣ 書類をダウンロード 書類が開いたら、ダウンロードボタンをクリックしてPDFをダウンロードします。

4️⃣ Google Driveにフォルダを作成 以下のGoogle Driveフォルダにアクセスして、フォルダを作成します。

Google Drive保存先

📁 フォルダ命名規則:入社日_社員番号_名前

5️⃣ PDFをリネームして保存 ダウンロードしたPDFを以下の命名規則でリネームして、作成したフォルダに保存します。

📄 ファイル命名規則:{入社日YYYYMMDD}締結後_雇用契約書兼労働条件通知書

6️⃣ 管理簿の参考資料にリンクを貼り付け Google Driveに保存したPDFのリンクをコピーして、管理簿の「参考資料」列に貼り付けます。これで契約書保存の作業は完了です。