サービス登録
概要
プレスリリースを参考に会社が運営しているサービス情報を登録する。
最終的には、会社の運営するサービスをどの会社が使っているかを紐付けることで、会社分析の役に立てる。
業務には「登録」「スキップ」「パス」の3種類がある。
「登録」はデータとして記録される
「スキップ」はサービスに無関係な情報であることを記録し今後出現しなくなる
「パス」は自分では判断できないことを表し当分出現しなくなる
👉 おおまかな流れ
1️⃣ ページにアクセスすることで「ローンチ」・「リリース」という名称が含むプレスリリースが表示される
2️⃣ プレスリリースのタイトルまたは記事URL内からサービス名を確認
Untitled に記載されて、登録しないサービス種類は「スキップ」
3️⃣ 「登録」ボタンの下にその会社で既に登録済みのサービス一覧が表示されるので、未登録なサービスであることを確認
→登録済みなら「スキップ」
4️⃣ 未登録ならサービスのURLを確認してURLを入れる
5️⃣ リリース日はわかるものだけ入れる(怪しげなものは入れないでいい)
6️⃣ 上記流れに確信が持てなければ「パス」
手順
1️⃣ サービスページにアクセス
リリース日
> 👉 リリース日はプレスリリースに記載の日付を採用。日付がなく、「本日」などの記載があればプレスリリース日を採用
> 👉
登録するべきURLについて
> 👉 サービスの説明が書かれているURL
> 👉 URLからパラメーターを削除
URLにパラメーター(URLに?がついている場合の?以降)は削除する
URLが異様に長い場合は特に注意
サービス名がタイトルが複数ある場合の判別
> 👉
> 👉
独立したサービスであることを確認したので正式名称「**キャムマックス 発注Web-EDI」で登録**
既にサービス名が登録されている際の判断
> 👉
既に発表済みのサービスでも新機能などをリリースした際にはプレスに上がってくるので、まずは既存登録サービスを確認して判断する
サービスのパターン
> 👉 登録すべき
> 👉 名前がついているプログラムや研修など
> 👉 WEBサービス
> 👉 登録しない(スキップ)
> 👉 音楽関係の曲など
> 👉 ブランド内の新アイテムの販売
ただしブランド自体の新規立ち上げは登録
> 👉 サービス以外の社内の採用サイトや投資家向けサイト
> 👉 LINEスタンプ
> 👉 漫画